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2009年08月05日

誘拐ラプソディー

未公開の映画。
押尾学、映画出演!インテリヤクザ役(iza!β版)
2009/06/21 09:39更新

 歌手で俳優の押尾学(31)が、高橋克典(44)主演の映画「誘拐ラプソディー」(榊英雄監督、12月公開)に出演することが20日、分かった。俳優復帰第3弾で、物語のキーとなるインテリヤクザ役。自身の音楽プロジェクト、LIVも約2年ぶりのライブが決定し「今年は僕の特別な年」と豪語。100年に一度の大不況の中、アツイ男が日本中を盛り上げる。

「誘拐ラプソディー」は、ダメ男(高橋)が誘拐した男児(林遼威)と心を通わせていくロードムービー。押尾は息子を誘拐されたヤクザの組長(哀川翔)の下で幹部を務めるインテリヤクザ役。劇中では静かに場を緊張感で満たすことで“すごみ”を表現した。

 きっかけは今年のカンヌ国際映画祭コンペティション部門に出品されたスペイン映画「マップ・オブ・ザ・サウンズ・オブ・トウキョウ」(イザベル・コイシェ監督)。実は「マップ−」が06年1月以来の俳優復帰作品だった。自らオーディションに参加し、監督にセクシーな雰囲気と高い英語力を評価され、ワイン店の店員役に。昨年12月から撮影に挑んだ。その際に共演したのが、俳優としても活躍する榊英雄監督(39)だった。

 榊監督は、押尾のワイルドさと繊細さを兼ねた高い演技力や存在感、積極的に演技を提案していく向上心に感動。すぐさま監督作への出演を直談判したという。

 押尾は先月には、盗みのプロを演じる映画「だから俺達は、朝を待っていた」(内田英治監督、来年2月公開)を撮影。現在はライブに向けリハーサル中と、俳優業と音楽業の両輪で本格的に動き出している。多忙な毎日だが、やはり今年に入ってドラマ復帰した妻で女優、矢田亜希子(30)の内助の功もありノリノリ。「2009年は僕の特別な年になる。気合が入ってる」と怖いものナシ!?の状況だ。




監督の榊英雄さんのことは、某俳優さんを通じて知っていた。
その関連で、彼の映画の話も聞こえてて、そしたら、問題の彼が出演していたと知り…。

公開が危ぶまれているのか。
色んな人間が関わって、完成した作品(たとえ超大作だろうが、自主制作だろうが)。
ここで流れたら、さぞや関係者は無念だと思う。
たった1人のために、この映画に費やした時間が無駄になる。
努力が水の泡。

考えれば考えるほど腹立たしい。

どんな理由があったって、やっぱり自分に関わる人間のことを忘れちゃいけない。
たとえ、顔の見えない相手でも、仕事上のみの付き合いだとしても。

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posted by 風王 at 20:15| 秋田 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記(社会的なこと、流行等) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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