お知らせ

当ブログは今日の風王日記2ndへお引っ越し致しました。
内容は変わっていませんし、こちらも削除せず置いておきますので、変わらずご訪問くださると幸いです。

2016年11月18日

岡田君、ハピバ

ゴリラが成長したら何になるんでしょうね?
キングコング?
岡田君は次はキングコングになるのかな?(やめなさい)

次々に映画のオファーが来ているようですね。
それだけ映画界から期待されているのだなあと思います。
今やCG全盛と言っていいぐらいですが、「蜩ノ記」や、今年撮影された「追憶」など、昔からの撮影にこだわる映画にも呼ばれるところに、期待の大きさを感じます。

20周年ライブツアーの時は、「海賊とよばれた男」の役のために恰幅のいい体型を維持しなければならず、1人だけ、貫禄のある姿でした(その代わり、お辞儀が皆より高いというアクシデントが(笑))。
その後は、「追憶」で少し痩せて、しばらくすると「関ヶ原」の三成で髭もじゃ(笑)。
岡田君の風貌が変わると、次の作品は何?と推理するのがファンの日常になりました(笑)。
「お願い、(姿も)アイドルやって!」という声も聞きますが、何もわからないまま、下積みもほとんどないままデビューした後、努力し続けてきた彼の21年(V6の歴史は、ほぼそのまま岡田君の歴史)を考えると、好きな事を好きなようにやって欲しいとも思います。
去年のベストアーティストで、久しぶりにバク転やって衣装が破れるという、ある意味放送事故も、岡田君らしいエピソードとして語り継がれるでしょう(語り継ぐの?)。

役の為に徹底して体型や風貌すらも変えていくという、役への、そして芝居への岡田君のこだわりは、結局経験や知識や実績という、いわば「武器」を持たずにデビューしてしまった岡田君が、必死にあがいて掴もうとした結果なのかもと思います。
人に評価して欲しかったとどこかで言っていましたが(ソースがなくてごめんなさい)、芸能界で俳優として生きる為の実績が欲しかったのかも知れませんね。

今週発売された「an・an」を読みました。
誕生日のお祝いの件は思わずニヤリ。
やっぱり末っ子やなあ、と思わされます。
そして、この世の誰よりも自分を評価して欲しいのは、V6のメンバーなのかなとも。
(最後の文章、最初と最後の締めの一文が噛みあわないのは気のせい?)
10周年の時に「いつかみんな離れていく」と言っていた岡田君が、V6は解散しないと言ってくれたところに、岡田君が俳優を続けていく答えがあるような気がします。
メンバー全員で作詞した「〜此処から〜」の、岡田君の書いたフレーズから、そんな心情がうかがえます。
「気づけなかったんだ 若さのせいかな
目の前の情熱で 互いのやさしさが見えなくて」
「僕を変えてくれた人 やさしさを教えてくれた人」
幸せの青い鳥じゃないけれど、目の前に自分を支える存在があることに気づいたんだろうなあ、と思うと、また泣けてくるんですが(^_^;)。

いい加減長くなりました。
考えなしに書くと長くなりますね(ちゃんと準備しとけって話です)。

お誕生日、おめでとうございます。
この1年がよい1年でありますように。



2017年は何が始まるのかな?
ちょっとソワソワしてます。

ツイッターやってる方限定になりますが、こんなのやってます。
テレビ朝日ドリームフェスティバル2016に出演したV6の映像は、DVD・Blu-ray化するべきである。 #マルかバツか
賛成の方はログインして、○をどうぞ。

V6のことを中心に呟いてます→@sy_i01
(これまでのつぶやき→ツイログ
※濃い絡みや相互フォローのお約束は出来ません。あしからずご了承ください。

会員登録してます。V6ファンまだ初心者ですが、V6のお話待ってます。 ask.fm/sy_i01

Vろくの部屋
ぶいろくのへや
※携帯用サイト

ランキングに参加しています。気になるところへ飛んで下さい。
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
にほんブログ村 芸能ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 芸能ブログ ジャニーズへ
にほんブログ村
にほんブログ村 芸能ブログ V6へ
にほんブログ村
web拍手

携帯用web拍手を送る

ラベル:V6 岡田准一
posted by 風王 at 23:15| 秋田 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | V6(情報、スケジュールなど) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック